"フランス語で「余計な世話を焼くな」は「mele-toi de tes oignons」

これは直訳すると「タマネギを混ぜてろ」"

暇人\(^o^)/速報 : ドイツ語異質すぎワロタ - ライブドアブログ (via koumkj)

(via an-k)

"さっきボランティアの学生?が献血の呼び込みしてたんだけど 「献血の献は南に犬と書きます!なんででしょうか?わかりません!献血お願いします!」 という謎なフレーズを連呼しててふいた"

Twitter / New___Idea (via yellowblog)

(via otsune)

"3歳の息子に 「あいしてる」 と言われた。
「私も愛してるわ!!」 と言って抱きしめると
「おかし ください」 と言われた。"

3歳の息子に 「あいしてる」 と言われた。:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via syuta)

(via mitaimon)

"俺の感じた各国の人柄

韓国・・・フツーに話せる。意外と常識人(アジア圏)
台湾・・・めっちゃフレンドリー。日本語結構話せる
中国・・・反日の人はやばい。ケンカ腰の討論勃発
ロシア・・・まずは酒を置け
インドネシア・・・人懐っこい。女の子かわいい
トルコ・・・最初あった時は指名手配犯かと思ったけど以外や話せる
チェコ・・・日本語知ってる人が多くてびっくりした
イスラエル・・・一人しか会えなかったけどすげー友達思い。なぜか酒強い
オランダ・・・ちょっとたかビー。でも全然話せる
ベルギー・・・かっこいい&かわいい人多い。とにかくレベル高い。あと人見知り率高い
イタリア・・・こいつらは男も女も面白い。まじめな話も結構できる。男は女の子大好き
フランス・・・絶妙にスケベなやつらが多い。話してるとあきない
ドイツ・・・クソが着くほどマジメ。ドイツの科学はせかいいちー。プライドやや高い
イギリス・・・お前もまずは酒をおけ
アメリカ・・・女の子の扱いがとにかく面倒くさいしワガママだった
ブラジル・・・人懐っこさ最強伝説

こんな感じだった"

海外に旅したことある奴ちょっときてくれ ぶる速-VIP (via l9g) (via kerolon) (via atorioum) (via vmconverter) (via jacony) (via rosarosa) (via gkojax) (via petapeta) (via error888) (via appbank) (via himatbshiz) (via mojira) (via handa) (via kotoripiyopiyo) (via kotobukieditor) (via aki373) (via semimarup) (via megane4141) (via motovene) (via talbo-777) (via pipco) (via mediapicnic) (via mitaimon) (via takeori) (via yue) (via otsune)

"数年前に見た女性誌、不動産特集のタイトルで「マンションがあれば、愛だけで男を選べる。」というのが秀逸だった。いまだに忘れられない。"

Twitter / siosachi (via 774) (via uessai-text) (via bardiche-side-b) (via masaka, 774) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via xyo)

"街に行った時、前を歩いていたカップルが
「最悪なのー!首寝違えちゃって右しか向けないのー!前とか左向けないのー!」
『大丈夫かー?まったく…』
「ねぇ、こんなドジな私のこと見てどう思う?」
『エジプトの壁画』
ってやり取りをしてて笑い堪えるのに必死だった。"

Twitter / tapdw_27: 街に行った時、前を歩いていたカップルが 「最悪なのー!首寝違 … (via poochin)

(via mitaimon)

attrip:

yourgrandad:

clavid:

holy fuck

bye

ええええええええええええええ

attrip:

yourgrandad:

clavid:

holy fuck

bye

ええええええええええええええ

(Source: buenavolah, via d-d-d)

"映像を作るとき、誰が見るのかを考えることは基礎中の基礎。それは他人に見せることを前提にしたあらゆる創作について同じだろう。その視点は自分がどんな 映像を作るのが得意かの判断基準でもある。例えば、50代を対象にした商品のプロモーションビデオを作るときに「10代の感性を入れてみました」とやっ ちゃったら、たいてい失敗する。今、テレビや新聞のほとんどの広告が年寄りを対象にしていることを考えると、若い、斬新な考え方を披露するのは、商売上得 策ではないかもしれない、と先日ふと思った。

きっかけはこれから頑張っていきたいという20代のモデル/女優さんと会ったこと。女優さんの卵~雛だった。その女性が今後活躍出来る場があるかどうかを考えたとき、僕はなんとなく「う~~~ん」としか思えなかった。

だって20代じゃ、金持ってる40以上の女性の共感を得るのは難しい。そして今の20代以下は購買力もなく人数も少ない。もはや若年層は商売の対象として 勘定に入っていないという悲しい現実がある。いまむしろ30代後半から40代以上のモデルさんのほうが大いに需要がある。たぶん。少なくとも現場にいる僕 はそう感じる。

映像表現においても同じかもしれないと。

例えば映画。もう平成生まれの若い人たちは映画なんて見に行かない、と考えたほうがいい。そんなときに誰もやったことがないような斬新な、若い感性の映画を作るより、三丁目のほうが客は入る。

僕が、昔から恐れていて今も恐れていることは、若く優秀な映像作家さんたちがどんどん次から次へと業界に入ってくることによって、年老いた自分の居場所がなくなってしまう、という時の流れだ。だから常々、45歳がディレクターとしての限界点だと言ってきた。

が、最近ひょっとするとそうでもないかもと思い始めている。例えば、企業も今、業界に関わらず、「大人」もしくは「外国」をターゲットに徐々に移行してい るのを感じる。そんな傾向を目の当たりするうちに、僕はこの国で最も人口の多い第二次ベビーブームの世代だから、このままの感性を持ち続ける方が得策なの ではないかと考えるようになった。若い感性なんてもうこの国では用はないのかもしれない。むしろ年寄りに共感してもらえる感性こそが必要なのだろう。もし かすると歳を取れば取るほど、仕事が増えていく可能性すらある。ただそれは新陳代謝が止まった世界。ものすごく不健全で、ものすごく悲しいことだけど。

誰が僕が作った映像を見るのか。少なくとも若者を対象にして映像を作ることは本当に少ない。

さて、僕の予想通り、これから先、歳を取った映像制作者の感性が重宝される時代がくるのだろうか?"

若い感性はこの国ではもうあまり必要とされていないという仮説 - 3RD EYE STUDiOS (via petapeta)

(via motomocomo)

"16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/30(火) 22:09:11.17 ID:FA6ue4LT0
ステーキ → 口の中でとろける
エビ → プリプリ
野菜 → 甘い
スイーツ → 甘すぎない

定型だな
特にエビのプリプリ率は異常
"

VIPPERな俺 : タレント「このハンバーグ肉汁すごーい」フォークでギュウウウ (via skaphy)

(via motomocomo)

(Source: tastefullyoffensive, via otsune)